毎日がココロぽかぽかインコ日和
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♪♪♪

 

Qちゃんは音が大好き。

スマホやPCからアップテンポなダンスミュージックを流せば

特等席に陣取り、頭を振って縦ノリ状態で盛り上がっています。

電話を使えば、ボクも混ぜて〜といった様子で私の耳元まで登り、

物音ひとつたてず、いっしょに会話を聞いています。

空のグラスやカップを見つければ

前傾姿勢で頭を突っ込み、ガガガ、グァグァグァ、みたいな、、、

なんとも言えない声を出し、音の反響を試しています。

インコちゃんの耳は

目の脇にぽっかりと開いた穴があるのみ。

この耳、実際目にするとかなりグロいビジュアルだけれど、

耳たぶがないのに恐ろしく聴覚が優れています。

どんなに遠く離れていても、

興味のある音は絶対に逃さず音源を見つけだしては確認。

こんな調子でいろいろな音を聞きまくり

記憶をしては声に出し真似をする。

そして完全コピーができるようになるようです。

っと言っても、

おしゃべりは得意なQちゃんだけれど、、、

歌はちょっと苦手なようで、、、

笑っちゃうくらい超〜〜〜〜〜音痴なのです。

それでもQちゃんが気持ちよく歌っているのだから、、、

それはそれで、まっ、いっか。


 

おかえりなさい

 

ゴールデンウィーク後半

両親の元で元気に過ごしていたはずの
Pちゃんの様子がおかしいと母から連絡があり
急いで様子を見に行くと

羽を膨らませ、ゲージの下でうずくまり、

朝から食欲も元気もないとのこと。

毎晩使っているゲージのカバーには吐いた形跡もあったため

そのまま小鳥の病院へ連れて行きました。

診察を終え、再び胃を悪くしてしまったとのこと。

メガバクテリア再発の可能性も残っていたので

大事をとって検査入院をさせることになりました。

そんな中、母は心配のあまり持病の血圧が上がり、

Pちゃんを育てる自信もすっかり無くしてしまった様子。。。

数日後、順調に回復したPちゃんは

メガバクテリアの再発もないことがわかり

退院することができたものの、

しばらくは温度や食事の調整、体調管理などを

しっかりしなければならないこともあり、

カラダの弱いPちゃんのことや両親への負担を考えると

今後は我が家で育てることが一番よいのかも。。。

なんて考えていたところ、両親も同じことを思っていたようで、

この退院を機に、我が家で育てることになりました。

数週間前、Pちゃんを送り出すとき

なにかあればいつでも帰っておいで。とは言ったものの

こんなにも早く帰ってくるなんて!だけど、

私の側を離れようとしないPちゃんに

これからはずっといっしょだよ。だから安心してね。

と伝えました。

Pちゃん、

おかえりなさい。

これからよろしくね!

そんなこんなでこの5月、我が家に家族がふえました。

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いってらっしゃい

 

季節も暖かくなりすっかり元気になったPちゃんは

よく食べ、よく飛び、よく遊ぶ。体重も35g。

羽、くちばし、ろう膜の色艶も良好。

精神的にも肉体的にも健康そのものになり

私たちのお役目もほぼ完了し、

あとは両親の元へ帰すタイミングだけに。

Pちゃんを笑顔で送るには

日を増すごとに愛情がだだ漏れしていく私の気持ちが

コントロールできるうちにと急ぎました。

そして送り出す前の日、私の胸元で甘えるPちゃんに、

Pちゃん、今日までよくがんばったね。

ホント元気になってよかったね。

明日からはおじいちゃんとおばあちゃんが

いつもいっしょにいるから心配しなくて大丈夫。

私もまた必ず会いに行くよ。

そしてなにかあればいつでも帰っておいで。

Pちゃんのことが大好きよ。

と伝えました。

我が家で預かってから約3ヶ月半。

一時はPちゃんの生命力に委ねるしかないかも。。。と

覚悟までしたこともあっただけに、

この日を迎えることができて感無量です。

Pちゃん、

元気でね。

いってらっしゃい。

両親宅へ帰ったPちゃん、

最初こそ、私の肩から離れなかったけれど

そのうち思い出したように父の肩へと飛んで行き

うれしそうで幸せそうな姿を見せてくれました。

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バードトレーニング ゲージに戻る


 

ステップ1:ゲージに戻る



ステップ2:ゲージで食べる



ステップ3:ゲージを出る



Pちゃんは一度ゲージから出ると、戻るのにひと苦労。

とにかく自分から戻ることがまったくできない問題鳥さんでした。

この野放し状態のままでは、楽しい放鳥タイムも

お互いストレスになってしまいます。

ってことで、

両親のところへ戻ってからもよい子でいられるよう

Pちゃんのトレーニング第三弾は

時間になったら”ゲージに戻るトレーニング”です。

食いしん坊なPちゃんにはお腹を空かしている時間を使い

まず最初のステージは限られた空間のバスルームからスタート。

手乗り用のゲージ上のふたと下のドア、二カ所を開き

ふたとドアの中間にPちゃんお気に入りのおすわりテーブルを設置し

テーブルの上には大好きなおやつをひと粒置きました。

Pちゃんをゲージの上に乗せ、おやつの在処を指差しながら教えると

大きく開いた上のふたからゲージに入っておやつを食べに移動します。

食べ終わる頃、今度はドアのところで

おやつを見せながら「Pちゃん、おいで!」と声をかけ

出てきたところで「Pちゃん、上手だね〜!」と

褒めてはおやつをあげる。の練習です。

次は応用編。この”ゲージに戻るトレーニング”に

”おいでのトレーニング”をプラスしてみることに。

ゲージのふたから入り、おすわりテーブルでおやつを食べ、

ドアから出て来たPちゃんは、少し離れたところで待っている

私の手に乗り、ご褒美おやつをしっかりGET。

放鳥時には毎日毎回この反復練習をしてきたPちゃん、

次なるステージはリビングルーム。

我が家に来てから、Pちゃんがはじめて放される大きな空間です。

これまでのバスルームとは違い、ゲージにいるPちゃんと

私との距離をより長くすることができるので

飛行の訓練にもなり一石二鳥。

最初はより長い距離を飛ぶことにビビっていたPちゃんだったけれど

今ではリビング〜廊下〜玄関へと、どんなに遠くからでも

私が呼べば一目散に飛んで来てくれるようになりました。

こんな感じでたっぷり練習&運動をしたあとは、

Pちゃんのお腹がいっぱいにならないうちに

肩に乗せ寄り道しながら「Pちゃん、そろそろ帰ろうね〜」と

声をかけゲージに戻してふたを閉め、

ゲージ越しにおやつをあげて「今日はおしまい。」と

ドアを閉める。の練習です。

すんなりとゲージに戻ったお利口なPちゃんには

ご褒美としてカキカキでもしてあげようかな〜

なんて思っているのは私だけ、、、

Pちゃんはおすわりテーブルの上で口を開け

ご褒美おやつで拍車がかかった胃袋を満たすためのごはんを要求。

相変わらず、快楽よりも食欲が勝るPちゃんなのです。

Pちゃん、いろいろできるようになったね!

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菜浴び

 

Qちゃんは小松菜でも泳げます。

羽を広げからだを振りながら

ほら、こんな感じで。



もちろん潜ることだてできちゃう。

ね、上手でしょ!



 

でも遊ぶだけ遊んだら、、、

やっぱり食べるんか〜い。

ところどころ穴ぼこだらけになった小松菜は、

Qちゃんのあんなものやこんなものが

たくさんついているはずだけど、きれいに洗い流せば大丈夫。

その後、このご利益がありそうな小松菜は

お味噌汁にしてありがたくいただきました。

万能野菜の小松菜だけど

こんな使い道があったなんて知らなかったわ〜



 
バードトレーニング 体重計に乗る

 

ここ3ヶ月、お世話になった小鳥の病院も

今週の診察を最後に無事終了しました。

この1ヶ月は、処方薬なしでもメガバクテリアは検出されず

その他の感染症を調べる血液検査でも問題がなかったので

これからは家庭でできる健康管理を徹底し

病院には定期的な検診のみで大丈夫。

とのお墨付きをいただきました。

ってことで、

毎日の健康管理に欠かせないのが体重測定とフンのチェック。

そんなこともありPちゃんトレーニング第二弾は

いつでもどこでも体重計に乗るトレーニングです。

すでに”手乗り”も”おいで”もできるPちゃんなので

体重計に乗る練習はまったく問題なくクリアできたけれど、

今後、両親の元へ帰ってからのことも考え

Pちゃん自らが体重計に乗る。を習慣づけておくことに。

毎日、放鳥時、同じタイミングで体重計をセットし、

Pちゃんの好きなおやつを見せては呼び寄せ

体重計に乗ったところで「Pちゃん、いいこだね〜!」と

褒めてはおやつをあげる。の練習です。

最近はQちゃん同様、体重計をセットすると

おやつ欲しさに近くへ寄って来るPちゃん。

体重計=おやつ=うれしい!の構図が

Pちゃんの脳に?胃に?いづれかに

すっかり定着したようで、体重管理はバッチリ!

これなら安心して両親のところへ帰すことができます。

そんなPちゃんは、35g前後をキープ。

現在、次のトレーニングも頑張っています!

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麦は麦でも・・・

 

えん麦LOVEなQちゃんに

より自然な状態で食べてもらえるよう

えん麦の仲間でもあるカラス麦の穂を取り寄せてみました。

Qちゃんにとっては初ものなので、いつものように

麦をひとつちぎって殻を剥き食べるふりをしてみせると

初めて見るワイルドな穂に、近づいては離れを繰り返すだけで

いっこうに食べてみようとはしてくれません。

仕方が無いので、まずは親しみをもってもらおうと

麦の殻を次から次へとむしってみせると

え〜〜〜、なんだか楽しそう!

と、すかさずいっしょにむしりはじめました。

横で食べるまねをして見せる私には目もくれず

それはそれは嬉々とした表情をしながら

夢中で上下左右とひたすらむしり続けるもんだから

はっ!と気づいた時には、すでに遅し。。。

穂は穂のカタチを留めずバラバラに破壊され

あぁ〜、終わっちゃったよ〜

な感じで早々に飛び去ってしまったQちゃん。

その場に取り残され振られた感じのカラス麦と私には、

Qちゃんが愛するえん麦に負けたような敗北感だけが残り

麦ならなんでも食べるわけではないことを

学ばせていただきました。



 
バードトレーニング 手乗り&おいで

 

2週間前からケージの生活に戻ったPちゃん。

このところケージの環境にも慣れ

以前の生活リズムも取り戻したようなので、

よりPちゃんとのコミュニケーションを深めようと

私の教科書”はじめてのインコ”を参考に

バードトレーニングをはじめることにしました。

もともと肩や頭には乗ってくれるPちゃんだったけれど、

両親との生活でお互いがストレスなく暮らすためのルールは

教えられてはいなかったようなので、

まずは”手乗りのトレーニング”から始めてみました。

Pちゃんの好きなおやつを見せては呼び寄せ

私の手に乗ったところで「Pちゃん、お利口さんだね〜!」と

褒めてはおやつをあげる。の練習です。

この繰り返しは一日でクリアできたので

翌日からは”おいでのトレーニング”も追加してみました。

少し離れたところからおやつを見せ「Pちゃん、おいで!」と

声をかけると、どんなところからでも飛んで来てくれるので

「Pちゃん、よくできたね〜!」と

褒めてはおやつをあげる。の練習です。

最初のうちはおやつ目的だったようで

おやつを食べ終わると早々に飛んで行ってしまっていたけれど

最近は私の手の上に乗ったまま

うれしそうに私の褒め言葉を聞いてくれます。

きっとPちゃんもQちゃんや私といっしょ!

褒められて伸びるタイプなのね〜

Pちゃん、次のトレーニングもお楽しみにね!

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「はじめてのインコ 飼い方・育て方」はこちら

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お気に入り えん麦

 

昨年末、胃を悪くして入院したPちゃんに

消化のよい病鳥食として与えられていた

”えん麦”と”オーチャードグラス”。

殻の中が白い粉状のえん麦は、オートムギ、オーツ麦とも呼ばれ

古きアメリカの朝食でおなじみのオートミールの原料でもあるようです。

また牧草の香りのする小さな粒のオーチャードグラスは、

体の小さな小鳥にも食べやすいヘルシーな種。

どちらも殻を剥く楽しさを感じながら食べることができる

小鳥のカラダにやさしいごはんなのだそうです。

こんなPちゃんの経験をふまえ、

いざというときQちゃんにも食べてもらえるように

今から味を覚えてもらう練習をすることにしました。

初ものには用心深いQちゃんなので

まずは私がひと粒のえん麦をつまみ、美味しそうに食べてみせることに

なに?なに?それなに?

と私の顔とえん麦を交互に見ては首を傾げて見ているQちゃんに

ひと粒どうぞと差し出し、おいしい〜よ!と言いながら

私もひと粒、再び口に運んでみせると

そんなに美味しいのなら食べてみるよとえん麦をくわえ

くちばしで器用に殻を剥き、中に詰まった粉を味わいながら

まんざらでもなさそうなそぶりをするQちゃん。

なんて思っていると、食欲のスイッチが入り

目の前にバラまかれたえん麦を、次から次へと破壊しては食べ

ついには空になった殻に粉の残骸が残っていないか、

何度も確認しながら完全完食。

それでも欲望を抑え切れず、私の手を軽くつつき

おかわりです!もっとください!

この日から、Qちゃんの”えん麦LOVE”が止まりません。

がんばっています

 

我が家で療養中のPちゃん。体重は35g

年末年始のやせ細った体が思い出せないくらい

とても健康的な体型になり、鼻のろう膜もツヤツヤのベージュ色、

羽の色も幼鳥のころのようなくすみのない色と艶が蘇り

まるでモデルさんのような美しさです。

と喜んでいた私だったけれど

ここ数週間は36g-35g-36g-37g-36g、、、みたいな

体重測定のたび、微妙に増えていく数字に

40g越えがアベレージだった入院前の姿が頭をよぎり

イヤ、イヤ、イヤ、ダメ、ダメ、ダメ、

また入院なんて!ありえないから〜〜〜!

この健康的でステキな姿を、

絶対に維持してもらいたい私としては

ライザップのトレーナー並みのメニューを考えて

コミットし続けてもらわないと!な訳でして、、、

Pちゃんの主治医と相談した結果、

まずは暖房でガンガンに暖めたバスルームでの放鳥からスタート。

かつて体が重たかったせいか

飛ぶことがあまり得意でなかったPちゃんに

ほら、体が軽くなったでしょう?

あなたは鳥さんなのよ、羽を広げて飛んでごらん

と心の中で叫びながら飛行訓練を始めました。

ヒュン、ヒュン、ヒュン、

ヒュン、ヒュン、ヒュン、

あれ?羽が足りてない?と思ってしまうほど、

Qちゃんとはまったく違う

不思議な羽音をバスルームに響かせながら

ただいまリハビリ中のPちゃんです。
 

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